①顧客の登録— 分かる範囲で構いません。あとから編集できます。
基本
延長でも納付は原則2か月以内(見込納付)。消費税は別途届出が必要。
前期の確定消費税額(国税部分)で判定します。
給与・社会保険まわり
前年(前期)の税額 — 任意。入れると各期限に概算の納税額が出ます(前年並み仮定・円)
任意イベント — 届出期限など、この顧客だけの期日(例:簡易課税選択届出は適用課税期間の初日の前日まで)
②顧客一覧
※ コンバートシート(CSV)はExcelで開いて編集できます。取り込みは既存の一覧への追加です。任意イベントはコンバートシートには載りません(画面で登録してください)。
③年間の見取り図(年 1月〜12月)
帯の色が濃い月ほど、事務所の仕事が集中します。月をクリックすると、その月にやることの一覧が下に出ます。
概算の資金流出(顧客の納税額合計・前年並み仮定)
決算月の分布(受注キャパの目安:)
申告・納付(法定期限)
中間・予定納税
源泉などの定例
事務所のアクション(面談・資料回収)
⑥ルールと根拠(最終確認日:)
このツールが期限を置いている根拠の一覧です。税制改正で変わることがあるため、毎年(税制改正大綱の公表後)この表を棚卸しし、確認日を更新してください。祝日テーブル(振替休日・国民の休日の計算)も棚卸し対象です。